★ウメゼリン・マーモミッツ先生の幻灯機展覧会の巻。
2013年7月1日(月)
つー按配で、ずっぽしフンゴマラチックに7月へ突入の巻であります。 ほいでもって、ウメゼリン・マーモミッツ先生が、さっそく夢ん中にご登場であります。
この偉大なウメゼリン・マーモミッツ先生、いったい何者なのかさっぱり解りません。いきなひ夢ん中に出て来たので、たぶん夢世界ではすさまじく著名な大先生なのだと思います。
んで、先生が幻灯機展覧会を開催するっつーんで、ワタヒは会場へ駆けつけます。
しかしすでに先生の講演が始まっており、数人の来場者が体育座りで、仙人みたいなマーモミッツ先生の話を聞いておりました。作品を鑑賞するべきか講話を拝聴すべきか迷います。
作品は茶色いポストみたいな箱に、幻灯機が組み込まれ、窓ガラスから覗き込むよーになっております。
ほいで箱の間には、ナゼか小石が数個ずつ規則正しく並べられてます。
取り敢えず近くの箱を覗くと、先生にケツを向けるとは失礼であると、係員に叱られてしまいました。
それにしてもこの幻灯機、中の映像をまったく覚えてないのがしこたま残念であります。たみゃらん。
★しょーちゅー様。おコメント有り難うございます。するどい考察有り難うございます。こいからはその考察を思い浮かべつつ、天津丼を食いたいと思います。
★おスナック高樹HP・http://www.snacktakagi.jp